午後のじゅんや先生の授業と報告が前後します。
土曜午前クラスの報告です。と、書いている今
は、まだじゅんや先生がスタジオに着いてもい
ないのですが笑、ゆうこ先生はこのあと夜遅く
までご用事があるので、確実に前後します。
合同クラスの課題:パキケファロサウルスをつ
くる/ホホジロザメをつくる/ホワイトホール
を描く/それぞれの課題
今日の合同クラスでは、完成した作品が3つも
ありました。順にご紹介していきます。まずは
このクラスで一番小さな生徒さん、おふたりの
作品です。
のパキケファロサウルス。幼い生徒さんなので、
サポートしましたが、恐竜の配色や、模様、葉
っぱの色は作者さんのセンス。オリジナリティ
のある世界観でとてもすてきです。水玉模様が
ポップでなんともかわいい。実際に恐竜をみた
人類はいないのですから、水玉模様だったかも
しれないですよね。もちろんがじゅく展出展候
補。お家で大切に保管しておいてください。
を狩るために水面をジャンプした瞬間。とても
迫力のある作品になりましたね。こちらも幼い
作者さんなので、先生と一緒につくる形になり
ましたが、先生のお話をききながら、一生懸命
手を動かしてくれました。ともあれ。出展する
作品は完成したので、すこしゆったり絵を描い
たり、ちょっと自由に工作したりしましょうね。
手を使って大胆に背景を塗って調子がよかった
のですが、スパッタリングの後半で飽きてきて
しまったのか、だいぶ雑に。途中がとてもよか
っただけに残念。もうすこし気持ちやモチベー
ションが安定してくれるといいなぁ
あとは制作の途中です。
お写真だけでご紹介します。
じめはノリノリだったのですが、さいごのかん
せいどをあげるさぎょうのところで、モチベー
ションがさがってしまいました。それでもなん
とかせっとくをして、さいしょうげんのしあげ
してもらったものです。でも、そういうのって、
えにあらわれてしまうんですよね。みていると、
もっとこうできた、もっとすてきになったって、
わかっちゃうんです。でも、そのせいとさんが
かくこと、つくることがきらいにならないよう
に、ここでおしまいにする、というはんだんを
ときにはします。するひつようがあるとおもっ
ています。ただ、ホワイトホールのさくしゃさ
んしかり、かきごおりのさくしゃさんも、とて
もいいセンスをもっていると、せんせいはおも
っているので、やはりざんねんだなぁ
あとはせいさくのとちゅうです。
おしゃしんだけでごしょうかいします。























