奥歯が痛い今日このこの頃、皆さま如何お過ごしでしょうか?
私はと言いますと、めちゃめちゃ歯を削られるような日々を過ごしております。
虫歯、なめちゃいけませんぜ。
絶賛歯の治療中のわたくしでございます。
皆さまに置かれましては健康な歯をかみしめていることと存じます。
うらやましい限りです。
毎日欠かさず朝と夜に歯を磨いているというのに...。なぜなのか。
一気に3本くらい虫歯になっていたようで、もう歯がなくなるんじゃないかと思うほど毎週がりがりされております。
しかし不思議なもんで、治療前は全く痛みがなったのに、むしろ治療してからのほうが痛みが出ているという事実。もしややぶ医者だったのでは?
というかシンプルに治療が痛すぎる。痛みに歯を噛み締められないのでことさら痛い。
もう痛みで何もかも憎らしい。
久々の青空ですら憎たらしい。
そんな怒りを力に変えて、今日も私は一生懸命歯を磨きます。
許すまじ虫歯菌。
インプラントを考えている皆さまこんにちは。ゆうすけ先生です。歯医者さんの声が小さすぎてこれから何をされるのか全く分からないまま治療されています。
さて、今日の授業は...
▷幼児クラス
前回の幼児クラスのブログに乗せた謎の泡の正体はこちらでした!
ドーン。バブルアートとでもいうのでしょうか?
石鹸水に絵の具を混ぜて、泡を紙に写し取るとこんなにきれいな表現ができるんですね~
水の中のような、春の日差しのような、いろんな想像力を刺激される模様ですね。
黒い紙に白い泡は先生も初めて見ましたが、これもなんだか宇宙のような、人間の神経系のような、未知なる魅力を感じますね。
ここからどんな作品が出来上がるのか、乞うご期待!
家の形に合うお菓子は何だろう?と頭をひねりまくりながら作っています。
窓やドア、屋根に煙突、考えてみるとお家っていろんなパーツからできているんですね。
それに合う材料や質感、形を考えてピッタリのお菓子をあてはめるのが今回の難しいところ。
普段食べているお菓子を思い出して、最高のお菓子のお家に仕上げていきましょう~
今回は紙粘土とプラバンを使って作っていますが、二つの素材を使うことにどんな意図があるのでしょう?
質感の違いを楽しむのでしょうか?それとも儚さや強さといった概念的なものでしょうか?
興味深いです。
ふと思い出すと、この生徒さんのがじゅくてんの作品は毎年花がモチーフでした。
自分の中でのテーマとして何か思うところがあるのかもしれませんね!
とてもよく観察していますね。
流石に毎日見ているからか、骨格や筋肉のふくらみやだらしないお仲間で見事に再現できています。
これが愛ですね。
大きくなる前の姿をこうして形に残せるのもまた、モノづくりの醍醐味ですね。
以上!
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